コメディ(映画)

『パパ VS 新しいパパ 2』映画(一般動画) DMM (ウィル・フェレル)

ホームコメディーの傑作が帰って来た!自分たちの子を共同で育てているダスティ(マーク・ウォールバーグ)とブラッド(ウィル・フェレル)は、子育てを完璧に実践できるようになっていた。しかし、ダスティのタフな父親(メル・ギブソン)とブラッドの気立ての優しい父親(ジョン・リスゴー)が町にやって来て、家族全体に大混乱を招く。もたげた昔の対抗意識が新たな問題を引き起こし、ダスティとブラッドのパートナーシップは究極の試練にかけられる。この陽気で心温まるコメディーは“ステップファミリー”という言葉に新しい意味を与えている。
ドキュメンタリー(映画)

『不都合な真実2:放置された地球』映画(一般動画) DMM

気候変動問題を文化のメインストリームに押し上げ、アカデミー賞も受賞した「不都合な真実」から10年。「不都合な真実2:放置された地球」は今の時代にこそ必要とされる映画に違いない。元アメリカ副大統領のアル・ゴア氏は飽くなき闘いを続けている。気候変動問題に立ち向かう次世代の闘志を育てるため、世界中を飛び回る日々だ。本作では、国際社会の目を見開かせるために、衝撃的な現実を描き出している。気候変動の危機はかつてないほどに高まっている。だが同時に解決策はまだ私たちの手の届く所にある。
ドキュメンタリー(映画)

『平原を耕す鋤』映画(一般動画) DMM

ニューディール政策映画。大恐慌や砂嵐などがもたらした大混乱と絶望を、いかにして乗り越えて行くべきかというテーマを、ペア・ロレンツが鋭い洞察力で描く。ここにドキュメンタリー史上に残る名作が完成し、多くの劇場で公開され、大成功を収めた。余談ではあるが、この作品の中に第一次大戦時の戦車の貴重な映像が含まれている。
ドキュメンタリー(映画)

『動力と土地』映画(一般動画) DMM

ニューディール政策映画。1935年当時は実にアメリカ農民の一割しか電気の恩恵に預かっていなかった。電化の遅れているある農家の家族生活を丹念に描いている。政府の財政援助を受けて、農民達が自ら電化を進め、生活向上をめざせというものだが、教育的になってしまう題材を、詩的にかつ最高の映像表現技術を巧みに使い、ドキュメンタリー史上に残る名作を作り上げた。
ドキュメンタリー(映画)

『町』映画(一般動画) DMM

ジョセフ・フォン・スタンバーグ監督によるドキュメンタリー。第二次大戦下、アメリカ政府の戦時情報局(OWI)が製作したものだが、戦争ドキュメンタリーではない。インディアナ州のオハイオ川沿いにある町、マディソンの市民生活を描く。この町は、ヨーロッパからの移民が多く住み、建物などもヨーロッパ古代からの建築様式が取り入れられていた。そこで暮らす人々の様子が記録されている。
ドキュメンタリー(映画)

『グラントンのトロール船』映画(一般動画) DMM

ドキュメンタリー界の巨匠ジョン・グリアスンが製作、監督、撮影を行い、エドガー・H・アンスティが編集を担当した1934年のイギリスのドキュメンタリー。1929年にグリアスンが発表した「流網船」の流れを汲むもので、この作品はサウンド版として作られている。漁業の模様が淡々と描かれる。魚師の掛け声だけの為、ノースーパー。
ドキュメンタリー(映画)

『アーサー・コナン・ドイルへのインタビュー』映画(一般動画) DMM

トーキーが開発された1927年当時に同録撮影され、奇跡的に残っているアーサー・コナン・ドイルの肉声。彼の自宅の庭で、カメラに向かい語り続けている貴重な映像である。コナン・ドイルが、いかにしてシャーロック・ホームズを思いついたかの秘密を語る。また1886年頃から始めた心霊現象の研究についても熱っぽく語る。コナン・ドイルの愛犬もオープニングとエンディングに登場する。
ドキュメンタリー(映画)

『ヒロシマ・ナガサキ1945年8月』映画(一般動画) DMM

戦後20年以上もの間公開を禁じられていた映像で構成されたドキュメンタリー。着物の柄が肌に焼きついた女性や死の淵をさまよう子供達など、モノクロではあるがとても正視出来ない記録の連続である。原爆を開発したロバート・オッペンハイマーが声で、ヒンドゥー教の経典を引用し「私は世の破壊者」であると語る。英語ナレーションの半分を大島和子が担当した。
ドキュメンタリー(映画)

『シネマトグラファー』映画(一般動画) DMM

ハリウッドの映画キャメラマンの仕事を詳解する短編ドキュメンタリー。撮影所に保管されている数々のキャメラやレンズなどが映し出される。撮影現場では、女優のメークにまでも指示を出すキャメラマン。照明がセッティングされ撮影が開始される。
ドキュメンタリー(映画)

『20世紀初頭の資料映像集2』映画(一般動画) DMM

20世紀初頭に製作されたドキュメンタリー集。1896年の映像ショット「ダービー、エプソムへの道」、1901年に演出された「ニューヨーク23番街の出来事」、1903年の「ニューヨーク、ユダヤ人街の魚市場」、1906年のイギリスの「ビスケット工場訪問」、1920年の「電球のできるまで」、1928年の「パトリシアン」。資料映像の為、翻訳字幕は付いていない。