バラエティ(一般動画)

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『CMで見る1950年代の食文化 資料映像』バラエティ(一般動画) DMM

米国では1950年代になって一般家庭にテレビ受像機が普及し始め1956年にはラジオとテレビの形勢が逆転、テレビ時代の到来を告げた。当時の食品メーカーのテレビCMだけを集めた特別版で、どのような商品が流通していたかが分かる。お婆ちゃんが主人公のピクルスのCMは圧巻。資料映像の為、翻訳字幕は付いていない。
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『ビキニ核実験 資料映像』バラエティ(一般動画) DMM

1954年に米軍が製作したカラードキュメンタリー。前年のソ連の核実験に脅威を感じた米政府は、マーシャル諸島のビキニ環礁で小型軽量化した水素爆弾の実験を行った。このキャッスル作戦のブラボー実験の全貌を記録。情報収集で飛んでいた爆撃機の機体には多数の穴が。資料映像の為、翻訳字幕は付いていない。
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『テレビ初期CM集 資料映像』バラエティ(一般動画) DMM

米国では1950年代になって一般家庭にテレビ受像機が普及し始め1956年にはラジオとテレビの形勢が逆転、テレビ時代の到来を告げた。全米に流れたテレビ初期のCMを網羅。ゲーリー・クーパーやジョン・ウェイン、ジェームス・キャグニーなどが出演する政府広報CMも登場する。資料映像の為、翻訳字幕は付いていない。
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『死の灰について 資料映像』バラエティ(一般動画) DMM

1963年にアメリカ政府が製作したドキュメンタリー。放射性降下物である死の灰を顕微鏡で見る所から始まる。実際の映像や図解などを使い分かりやすく説明してくれる。外出時に死の灰を浴びた場合の処理法や核シェルターの外壁についての研究結果など。資料映像の為、翻訳字幕は付いていない。
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『米兵が見た日本』バラエティ(一般動画) DMM

米軍1957年製作のビッグピクチュアー・シリーズの一番楽しい作品。横浜に入港した米兵4人がオープンカーで旅をする。日本の文化や伝統を学び交流する。銀座、皇居、国会議事堂、国技館、歌舞伎座、神田古書店街。鎌倉、箱根、富士山。京都、大阪、広島へ。漁港や工場なども見学。日本人の家庭内での生活も映しだされる。昔の原宿の同潤会アパートの前を通過する。
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『20世紀初頭の資料映像集』バラエティ(一般動画) DMM

1895年からの資料映像集で解説字幕はない。「ファッションの変遷」「昔のパリ」「マッキンリー大統領と葬儀」「パナマ運河の建設」「昔の軍艦」「移民たちの入国」「女性の抗議とデモ」「空に舞った人々」「アムンゼンの南極探検」「孫文の辛亥革命」「タイタニック号の出航」などの貴重な映像集。
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『インパール作戦』バラエティ(一般動画) DMM

日中戦争において米英の支援を受けていた蒋介石の政府。その援助物資はビルマの首都ラングーンから中国の昆明まで運ばれていた。日本軍はこのルートを断つことと、インドにプレッシャーを与え、反英独立運動を促す目的でビルマに侵攻した。【※この商品は日本語字幕版です】
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『流網船』バラエティ(一般動画) DMM

ドキュメンタリーの神様ジョン・グリアスン脚本、監督、編集による映画史に輝く名作。イギリス政府は、1928年に帝国通商局、略してE・M・Bを設立し、ノンフィクション映画の製作をスタートさせる。1929年に発表されたこの作品は、英国漁業の中のニシン漁にポイントを絞り、出航から操業、帰港、流通までを丹念に記録している。この作品は、彼に続く多くのドキュメンタリー作家に影響を与えた。
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『メンフィス・ベル<戦略爆撃機B−17>』バラエティ(一般動画) DMM

1943年英国の米軍基地。一機の爆撃機が次の任務を待っていた。その名は"メンフィス・ベル"。24回出撃して無傷の強運をもつ空の要塞、B−17爆撃機だ。25回目の任務が終われば、10人のクルーは退役し、それぞれの故郷に英雄として帰ることができる。今回の目標は北ドイツの工業地帯、ナチス軍の容赦のない対空砲火と戦闘機の攻撃の中、次々に撃ち落とされていく友軍機。果たして彼らは無事に帰還できるのか……。【※この商品は日本語字幕版です】
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『ダルトン・トランボ ハリウッドの10人』バラエティ(一般動画) DMM

アカデミー脚本賞に輝いた「ローマの休日」と「黒い牡牛」はダルトン・トランボの脚本であったことが後年に判明する。彼は1947年からのマッカーシズムによる赤狩りで投獄され映画界を追放されていた。同じく投獄されたハーバート・ビバーマンが1950年に製作した記録映画。エドワード・ドミトリク監督も反論証言する。皮肉にもオスカー受賞者が多い。